他の通信教育とお迷いの小学生保護者の方へ

国算理社+英語特別教材で
月あたり約4,000円〜。

4教科を基礎から応用までしっかり対応。
学年に合わせた英語特別教材もお届け。最短2か月から受講可能です。

※受講教科数や受講費は学年によって異なります。
※小1・2は理社のお届けはありません。
※1か月のみの受講はできません。

塾・教室との比較

小学4年生の場合

塾・教室との比較

※「子どもの学習費調査(平成26年度文部科学省)」小学校第4学年の学習塾・教室費(公立学校と私立学校各々の支出者平均額)に「学校基本調査(平成28年度総務省)」小学校第4学年の公立学校と私立学校各々の児童数を加重平均し算出(通われている塾・教室によって受講費は変わります。)「進研ゼミ小学講座」4年生〈オリジナルスタイル〉または〈チャレンジタッチ〉12か月分一括払いの場合の月あたりの金額(税込)との比較。

受講費の中に全て含まれます。

授業対策 振り返り
知的好奇心

※小4<オリジナル>の一部です。時期によってお届けする教材が異なります。

「小学講座」12か月分一括払いの場合の月あたりの受講費(税込)(<オリジナル><チャレンジタッチ>の場合)

  • 1年生 2,705
  • 2年生 2,705
  • 3年生 3,425
  • 4年生 4,094
  • 5年生 4,885
  • 6年生 4,984

受講費の詳細はこちらでご確認ください。


教科書以上の問題で応用力・思考力を伸ばす。

わかりやすいテキストで基礎を理解した後は、教科書以上の問題にも挑戦。手ごたえのある問題もヒントや丁寧な解説があるので安心です。「解けた!」という自信が「もっと難しい問題を解きたい」という意欲につながります。

  • コース別教材のお届けは<オリジナル>のみです。

学校の教科書に合っているだけじゃない授業の進度、学力レベルにあった教材

学校で使われている教科書の対応はもちろん、レベル別・学校の進度などに合わせてお届けするので、予習にも復習にも使いやすいです。

  • 【チャレンジタッチご受講の場合】国語の配信教材は、「学校図書」「三省堂」の教科書対応はしておりません。(代わりに、「光村図書」を配信します)。「チャレンジ」とは異なりますので、必ずお使いの国語教科書をご確認ください。「かん字 かきかたせんせい」「書ける漢字辞典」は「光村図書」「教育出版」「東京書籍」「学校図書」「三省堂」に対応しています。

[+]教科書対応について

  • その他の教科書をお使いのかたには、進研ゼミが決めたタイプでお届けいたします。
  • 「チャレンジ」では、学校で学習する単元について、学習指導要領に定められている各教科の「目標及び内容」に基づいて編集しています。教科書の内容をすべて網羅して掲載しているわけではありませんが、お子さまの力を伸ばすカリキュラムとなっておりますので、ご安心ください。
  • 文部科学省検定済みの教科書に対応しておりますが、一部の小学校でお使いの、地域・学校独自の教科書には対応しておりません。
  • 英語はチャレンジオリジナルの教材です。

個別添削やアドバイスで学力もやる気も高める

得意・苦手にあわせて担任の赤ペン先生が月1回個別添削。 さらに、取り組み状況にあわせて活用アドバイスやお手紙でサポートしていきます。

[+]赤ペン先生の問題について

  • チャレンジタッチの赤ペン先生は担任制ではありません。
  • チャレンジタッチの「赤ペン先生の問題」は年3回です。

<オリジナルスタイル>の場合

【小1】
3月号は「赤ペン先生の問題」のお届けはなく、「実力診断テスト」をお届けします。
【小2〜6】
8・12・3月号は「赤ペン先生の問題」のお届けはなく、「実力診断テスト」をお届けします。

  • やむを得ず,担任の赤ペン先生はお休みしたり,変わったりすることがあります。そのときは,別の赤ペン先生が担当します。

<チャレンジタッチ>の場合

【小1−5】
年3回郵送でお届け。(入会月によって回数は異なります。)
【小6】
年4回郵送でお届け。(入会月によって回数は異なります。)
【小1・2】
国語のみ。算数の出題はありません。

  • 返却は,「ゼミ」受付後,約3日(日曜・祝日除く)で「チャレンジパッド」に返却します。郵送ではお返しできません。

解答欄以外の計算まで確認して、取り組みをほめてやる気を伸ばし、できなかったところもしっかり解説指導します。


小学生で伸ばしたい知的好奇心や思考力をはぐくむ体験型教材

「予測」→「実験」→「発見」という理科的思考のきっかけとして学べて、見て・触れて体験することで学びが一層広がります。

  • 教材の内容・提供月は、学年・学習スタイルによって異なります。各学年の教材詳細ページでご確認ください。

「新学習指導要領」にいち早く対応して
未来を生きるお子さまに
必要な力を伸ばします

  • 思考力・判断力・表現力

    理解していること・できることを使って課題を解決する力を伸ばす問題を用意。

  • 英語でコミュニケーションする力

    英語を素直に吸収できる小学生だからこそ、たっぷり「聞く」から始めて英語力を伸ばします。

  • プログラミング的思考

    例えば小4理科の「電気のはたらき」の学びを深めるアプリでは、条件をどう組み合わせれば目標達成できるかを考えます。

    ※プログラミング的思考を伸ばす教材は、小4〜6のかたに提供します。

塾・学習教室・通信教育の学習法において小学生利用者数No.1※

[+]※算出根拠

  • 2018年4月に小学生が利用した学校・参考書・問題集以外の学習法の利用率を調査。文部科学省「H29年度学校基本調査」の児童数を用い利用者数を推計。比較した事業者は矢野経済研究所「2017年版 教育産業白書」をもとに選定。(調査委託先:(株)マクロミル、回答者:小学生のお子様を持つ保護者6,379名、調査期間:2018/5/19~21、調査手法:インターネット調査)

「小学講座」を使っているかたの声

2年生

オリジナルスタイル

K.Sさん親子

ニガテだと言っていた算数に自信がついてきたようです。

もともと算数が苦手だと言っていたわが子。本人が言うには<チャレンジ>には「あれ?」「どうやるのかな?」とちょっとつまずいたところに

1年生

オリジナルスタイル

R.Kさん親子

毎日の学習習慣が定着しました。

学校の宿題が多いため、習い事のない平日と土日に取り組んでいます。子どもから「今日<チャレンジ>の日だよね?」と言ってくるなど、日々の学習習慣が定着してきました。

先々までご安心ください!「ゼミ」でたくさんのかたが志望高校に合格しています。

[+]※算出根拠

  • 2017年8月時点で、Webアンケートによって進学先の高校と志望順位をご報告いただいた進研ゼミ『中学講座』3ヵ月以上受講経験者のなかで、「塾に通わず「ゼミ」だけで合格しましたか?」という質問に「はい」とお答えいただいたかたのうち、「第1または第2志望高校に合格した」とお答えいただいたかたの割合です。

[+]※算出根拠

  • 2017年8月時点で、進研ゼミ『中学講座』3ヵ月以上受講経験者からのご報告により進学先の高校と志望順位が判明したかたのうち、「第1志望高校に合格した」とお答えいただいたかたの割合です。

詳しい講座の紹介はこちらから

教材・受講費の紹介はこちら 現在の学年をお選びください

教材・受講費の紹介はこちら 現在の学年をお選びください

新1年生新1年生 1年生1年生 2年生2年生 3年生3年生 4年生4年生 5年生5年生 6年生6年生

早期入会特典つき
夏の特別号(8月号)の締切日

7/25(水)

  • 8月号の最終締切日8/10(金)
ご質問・ご相談入会のお申し込み無料体験教材・資料のお申し込み

他の通信教育とお迷いの小学生保護者の方へ

進研ゼミ「小学講座」のおすすめポイント

教科書対応の教材で学校の授業内容をしっかり理解するとともに、
応用問題、知的好奇心を刺激する教材で「自ら考える力」や「思考力」を育みます。

国算理社+英語特別教材で
月あたり約4,000円〜。

4教科を基礎から応用までしっかり対応。
学年に合わせた英語特別教材もお届け。
最短2か月から受講可能です。

※受講教科数や受講費は学年によって異なります。

※小1・2は理社のお届けはありません。

※1か月のみの受講はできません。

塾・教室との比較

小学4年生の場合

塾・教室との比較

※「子どもの学習費調査(平成26年度文部科学省)」小学校第4学年の学習塾・教室費(公立学校と私立学校各々の支出者平均額)に「学校基本調査(平成28年度総務省)」小学校第4学年の公立学校と私立学校各々の児童数を加重平均し算出(通われている塾・教室によって受講費は変わります。)「進研ゼミ小学講座」4年生〈オリジナルスタイル〉または〈チャレンジタッチ〉12か月分一括払いの場合の月あたりの金額(税込)との比較。

受講費の中に全て含まれます。

授業対策 振り返り
知的好奇心

※小4<オリジナル>の一部です。時期によってお届けする教材が異なります。

「小学講座」12か月分一括払いの場合の月あたりの受講費(税込)(<オリジナル><チャレンジタッチ>の場合)

  • 1年生 2,705
  • 2年生 2,705
  • 3年生 3,425
  • 4年生 4,094
  • 5年生 4,885
  • 6年生 4,984

受講費の詳細はこちらでご確認ください。


教科書以上の問題で
応用力・思考力を伸ばす。

わかりやすいテキストで基礎を理解した後は、教科書以上の問題にも挑戦。手ごたえのある問題もヒントや丁寧な解説があるので安心です。「解けた!」という自信が「もっと難しい問題を解きたい」という意欲につながります。

  • コース別教材のお届けは<オリジナル>のみです。

学校の教科書に合っているだけじゃない
授業の進度、学力レベルにあった教材

学校で使われている教科書の対応はもちろん、
レベル別・学校の進度などに合わせて
お届けするので、予習にも復習にも使いやすいです。

  • 【チャレンジタッチご受講の場合】国語の配信教材は、「学校図書」「三省堂」の教科書対応はしておりません。(代わりに、「光村図書」を配信します)。「チャレンジ」とは異なりますので、必ずお使いの国語教科書をご確認ください。「かん字 かきかたせんせい」「書ける漢字辞典」は「光村図書」「教育出版」「東京書籍」「学校図書」「三省堂」に対応しています。

個別添削やアドバイスで学力もやる気も高める

得意・苦手にあわせて担任の赤ペン先生が月1回個別添削。 さらに、取り組み状況にあわせて活用アドバイスやお手紙でサポートしていきます。

解答欄以外の計算まで確認して、取り組みをほめてやる気を伸ばし、
できなかったところもしっかり解説指導します。


小学生で伸ばしたい
知的好奇心や思考力をはぐくむ体験型教材

「予測」→「実験」→「発見」という
理科的思考のきっかけとして学べて、
見て・触れて体験することで学びが一層広がります。

  • 教材の内容・提供月は、学年・学習スタイルによって異なります。各学年の教材詳細ページでご確認ください。

「新学習指導要領」にいち早く対応して
未来を生きるお子さまに必要な力を伸ばします

  • 思考力・判断力・表現力

    理解していること・できることを使って課題を解決する力を伸ばす問題を用意。

  • 英語でコミュニケーションする力

    英語を素直に吸収できる小学生だからこそ、たっぷり「聞く」から始めて英語力を伸ばします。

  • プログラミング的思考

    例えば小4理科の「電気のはたらき」の学びを深めるアプリでは、条件をどう組み合わせれば目標達成できるかを考えます。

    ※プログラミング的思考を伸ばす教材は、小4〜6のかたに提供します。

塾・学習教室・通信教育の学習法において小学生利用者数No.1※

  • 2018年4月に小学生が利用した学校・参考書・問題集以外の学習法の利用率を調査。文部科学省「H29年度学校基本調査」の児童数を用い利用者数を推計。比較した事業者は矢野経済研究所「2017年版 教育産業白書」をもとに選定。(調査委託先:(株)マクロミル、回答者:小学生のお子様を持つ保護者6,379名、調査期間:2018/5/19~21、調査手法:インターネット調査)

「小学講座」を使っているかたの声

2年生

オリジナルスタイル

K.Sさん親子

ニガテだと言っていた算数に自信がついてきたようです。

もともと算数が苦手だと言っていたわが子。本人が言うには<チャレンジ>には「あれ?」「どうやるのかな?」とちょっとつまずいたところに

1年生

オリジナルスタイル

R.Kさん親子

毎日の学習習慣が定着しました。

学校の宿題が多いため、習い事のない平日と土日に取り組んでいます。子どもから「今日<チャレンジ>の日だよね?」と言ってくるなど、日々の学習習慣が定着してきました。

先々までご安心ください!「ゼミ」でたくさんのかたが志望高校に合格しています。

  • 2017年8月時点で、Webアンケートによって進学先の高校と志望順位をご報告いただいた進研ゼミ『中学講座』3ヵ月以上受講経験者のなかで、「塾に通わず「ゼミ」だけで合格しましたか?」という質問に「はい」とお答えいただいたかたのうち、「第1または第2志望高校に合格した」とお答えいただいたかたの割合です。

  • 2017年8月時点で、進研ゼミ『中学講座』3ヵ月以上受講経験者からのご報告により進学先の高校と志望順位が判明したかたのうち、「第1志望高校に合格した」とお答えいただいたかたの割合です。

詳しい講座の紹介はこちらから

教材・受講費の紹介はこちら 現在の学年をお選びください

教材・受講費の紹介はこちら 現在の学年をお選びください

新1年生新1年生 1年生1年生 2年生2年生 3年生3年生 4年生4年生 5年生5年生 6年生6年生

早期入会特典つき
夏の特別号(8月号)の締切日

7/25(水)

  • 8月号の最終締切日8/10(金)
  • ここでご紹介している教材・サービスは2018年7月現在の情報です。教材ラインナップ・デザイン・名称・内容・お届け月などは変わることがあります。
  • 2018年4月に小学生が利用した学校・参考書・問題集以外の学習法の利用率を調査。文部科学省「H29年度学校基本調査」の児童数を用い利用者数を推計。比較した事業者は矢野経済研究所「2017年版 教育産業白書」をもとに選定。(調査委託先:(株)マクロミル、回答者:小学生のお子様を持つ保護者6,379名、調査期間:2018/5/19~21、調査手法:インターネット調査)
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