閉じる

チャレンジタッチと小学校の1人1台端末

これからはタブレット2台持ちが当たり前?!

入会金0円

入会のお申し込み
<チャレンジタッチ>と小学校の「1人1台端末」では目的が異なります

「1人1台端末」とともに
<タッチ>は広範囲に活用

「1人1台端末」を持ち帰る目的の多くは「宿題」。宿題では、その日の学習内容の定着も行われるため、使用時間は約7割が15分以下と短時間です。<タッチ>の目的は、「1人1台端末」の授業内容の理解に加え、さらなる学力と学習意欲の向上を図り、お子さまの理解度に応じて柔軟に学習内容を先取りし、さかのぼることもできます。

「1人1台端末」の目的は
「宿題」

ICT端末を家庭に
持ち帰らせる目的(小学校)

宿題をさせている50.2%

宿題の時間

5分10.7%・10分25.5%・15分34.3%

チャレンジタッチ <タッチ>の目的は
授業内容理解と学力アップ

1回15分の特別レッスン
おさらいを完了できる

国語
算数
社会
英語
難しい単元やまだ習っていない単元も、「考え方」から動画・音声で丁寧に説明。お子さま一人で理解できるから、学校の予習・復習に役立ちます。

ポイントをためてごほうびと交換!
もっと勉強したくなる

「赤ペン先生の問題」や「実力診断テスト」の提出、毎月の学習完了などでもらえる「努力賞ポイント」を集めて豪華なプレゼントと交換。憧れのプレゼントをめざして、目標をもって学習できます。

つまり 「1人1台端末」と
<タッチ>の併用は
学力とやる気を
さらに高めます!

<チャレンジタッチ>と小学校の「1人1台端末」ではタブレット機能の活用が異なります

「1人1台端末」でまず基礎を鍛錬し、
<タッチ>でさらに理解、
そして発展へ

「1人1台端末」を使った宿題の多くは、反復学習であるデジタルドリル。授業で行なわれているようなタブレットの機能の活用はまだ家庭では難しい状況です。そこで、<タッチ>では、デジタルの良さを使い、さまざまな機能でお子さまの学習をサポート。小学生に大切な「楽しみながら学ぶ」コンテンツで、お子さまの学習が深まります。

家庭で「1人1台端末」
フル活用はまだ難しい

持ち帰ったICT端末で取り組ませる
宿題の内容と時間(小学校)

デジタルドリルの問題を解く80.8%

授業で児童がICT機器を用いて
行う学習活動(小学校)

「写真や動画を撮影して学習に活用する」よく行っている26%・ときどき行っている51.9%

チャレンジタッチ デジタルの良さを使い
お子さまの学習をサポート

新登場 小学校全範囲を学び放題!
最適な学年までさかのぼって復習できる

お子さまの実力に応じて小学校の全範囲をさかのぼって学習可能!AIが自動判定し、取り組む単元を提案してくれるからやることに迷わず力を伸ばせます。

特にニガテになりやすい単元は
「参加型」授業で楽しく理解

よくあるつまずきポイントや考え方のコツを講師が丁寧に解説。一方的に聞くだけでなく、問いかけに応じて考えて解答する「参加型」授業だから、やる気をもって取り組めます。
  • 追加受講費は不要です。

つまり 「1人1台端末」と
<タッチ>の併用により
学びが一段と深まります!

「1人1台端末」と<タッチ>、
これからは2台持ちでも大丈夫。
ぜひ今すぐご入会ください!

ぜひご入会ください

入会金0円

入会のお申し込み

×

入会の
お申し込み