ご質問・ご相談入会のお申し込み無料体験教材・資料のお申し込み
  • 1・2年生
  • 3・4年生
  • 5・6年生
  • チャレンジ(オリジナルスタイル)
  • チャレンジタッチ

検索結果

やる気になる理由は「1回分の分量が決まっていること」と「目に見える達成感」。

R.Kさん親子

チャレンジ(オリジナル) 1年生

▲頑張りが目に見える演出

  • ここでご紹介しているのは2年生の<チャレンジ>です。
学校の宿題が多いため、習い事のない平日と土日に取り組んでいます。子どもから「今日<チャレンジ>の日だよね?」と言ってくるなど、日々の学習習慣が定着してきました。1回分が2見開き約15分、と決まっているから、「これだけやったら終わる!」とわかっているのがやる気になるポイントのようです。 1回取り組むと貼れるシールや銀はがしも達成感が嬉しいようです。
月末になると「今日は2回分やる!」「<赤ペン>までやる!」とスパートがかかります。(おうちのかた)

夏休みは1学期の復習をして、足りないところを再確認。

R.Hさん親子

チャレンジ(オリジナル) 1年生

夏休みに復習をすることで、できているところと足りないところが親にもよくわかり、本人も再確認できていました。また、2学期からの授業は、すでに<チャレンジ>でやっていたのでわかりやすいようでした。(おうちのかた)

授業で自信をもって発言できています!

R.Kさん親子

チャレンジタッチ 1年生

▲<チャレンジタッチ1ねんせい>算数の例

先に<チャレンジタッチ>(以下<タッチ>)で学習したことが授業で出てくるのがうれしい様子。もともと積極的に手を挙げる方ですが、「すでに知っている」という優越感もあって、今まで以上に自信をもって発言できているようです。(おうちのかた)

夏休みも<チャレンジタッチ>で自分から勉強!

K.Fさん親子

チャレンジタッチ 1年生

▲「チャレンジパッド2」

小学生になって初めての夏休みでしたが、「チャレンジパッド」で自分から勉強できていました。勉強だけでなく、本を読めたり、ゲームができたりするので「チャレンジパッド」は必ず開くことになり、その流れで勉強にも取り組むというリズムができていたと思います。(おうちのかた)

授業が理解しやすくなり、友達に教えてあげることも。

A.Iさん親子

チャレンジ(オリジナル) 1年生

▲教科書に合ったメインテキスト

「進研ゼミ」の教材は、よく研究されていると思います。その通りにやっていると、ちょうど学校の予習になるように作られていて、授業で理解がしやすくなり、授業が楽になっています。女の子なので人に教えたがるようなところもあり、お友達に教えてあげることで優越感・満足感もあるようです。
教材では、トマトなど育てモノが好き。芽が出てくると、よく楽しんで観察しています。(おうちのかた)

子ども向けの説明がわかりやすいのが<チャレンジ>のいいところ。

K.Sさん親子

チャレンジ(オリジナル) 2年生

▲一人で取り組めるようわかりやすくサポート。

周りのお友だちから「<チャレンジ>は子どものやる気を上げるための工夫がたくさんあるよ」と聞いて、親子で興味をもっていました。始めてみて結果は評判以上。赤ペン先生からの励ましや、毎月のイベント、集めるとプレゼントをもらえる努力賞ポイントなどの工夫があるだけでなく、それらが「子ども自身が理解できるように、子ども向けにわかりやすく説明されている」点が素晴らしいと思いました。親が言ってやるのと、子ども自身が自分で理解して「〇〇があるからがんばる!」と思うのとでは、やる気が違うと感じています。(おうちのかた)

授業理解だけでなく、好奇心を伸ばしてくれる教材に期待して入会。

K.Iさん親子

チャレンジ(オリジナル) 2年生

▲水のはたけでそだてる四角いトマト

1年生のときは別のドリルだけの教材を使っていましたが、お友だちから「<チャレンジ>は好奇心を伸ばしてくれる教具も届くよ」と聞いて<チャレンジ>に変更しました。実際に、四角いトマトをそだてる教具に夢中に!「四角いトマトをそだられるか」など、ただそだてるのではなく、子どもの興味をひく工夫があるのがいいですね。(おうちのかた)

<チャレンジ>だったら、「待ってました!」とばかりにサッと取り組み始めます。

L.Aさん親子

チャレンジ(オリジナル) 2年生

▲コラショの言葉が素直に心に響いているそうです。

2年生になって学校に慣れたので、「もっと応用力をつけさせたい」「自分から勉強へのやる気を出してほしい」と思って、<チャレンジ>を始めました。市販のドリルや他の教材も試したのですが、子どもはダントツで<チャレンジ>が気に入ったようです。以前はわたしから「勉強しなさいね!」と言っても素直に机に向かえなかったのですが、「<チャレンジ>の時間じゃない?」と声をかけると「はい!今やります!」と「待ってました!」とばかりにサッと取り組むようになり、うれしい驚きです。さまざまな応援グッズやサポート、研究された教材が子どもの意欲を引き出してくれているのだと思います。(おうちのかた)

<チャレンジタッチ>は気軽に取り組める魅力があります。

R.Nさん親子

チャレンジタッチ 2年生

うちでは「ゲームをする前に宿題以外の勉強をする」ルールにしているのですが、ゲームの前に<チャレンジタッチ>(以下<タッチ>)⇒ゲーム⇒ゲームに飽きたらまた<タッチ>をやっていることもあってビックリします。勉強することに抵抗もなく、自然と取り組めているようです。<タッチ>をいつも手の届くところに置いているので、すぐにパッと取り組めます。ノートを出したりする手間もないので、パパっとやれる魅力がありますね。休みの日には、朝やって、昼も夜も取り組んでいることもあります。一日の中でちょこちょこやっています。(おうちのかた)

子ども一人でも取り組みやすく、勉強は自主的にできています。

H.Nさん親子

チャレンジ(オリジナル) 2年生

夏休みも、学校があるときと変わらずに早起きをして朝学習。そのあと学校のプールや遊びに行って時間を有意義に過ごせました。夏休みは長いので、ブランクができちゃうと2学期にうまく軌道に乗れないということがあるみたいですが、勉強も生活も学校があるときと変わらないようにできたので、2学期もスムーズにスタートできました。
早寝・早起きも崩れることなくできたことは、親としても感心。勉強は自主的に取り組んでいます。<チャレンジ>はわかりやすく、子ども一人でも取り組みやすいのがいいですね。毎朝使うのが苦ではないので、勉強の習慣がついたと思います。
最近はヒップホップダンスで時間がとられるようになりました。勉強にかける時間が減ったと心配になることもありますが、朝は勉強できているので、その習慣づけができていたのはよかったです。テストもほぼ100点を取り続けているのも、こつこつとがんばっているからかなと思います。(おうちのかた)

まずは<チャレンジタッチ> で勉強することが習慣に。そして、何度も反復して取り組んでいます。

M.Wさん親子

チャレンジタッチ 3年生

<チャレンジタッチ>(以下<タッチ>)を始めてからは、自分から勉強するようになりました。学校から帰ってきて、まずは<タッチ>、次に学校の宿題、の順番で毎日取り組んでいます。
すべての問題が花丸になるまで、がんばって何度もやっています。何度も解きなおせるのは、<タッチ>のメリットですね。 反復して取り組むことで、いろんな力がついていけばいいなと思っています。(おうちのかた)
<タッチ>は、動画があったり1回分が終わると隠れている絵が少しずつ見えてくる「やりきりマップ」などが楽しくて宿題より先にやってるよ。(お子さま)

成果が目に見えるのが楽しいみたい。自主的に取り組んでいます。

H.Kさん親子

チャレンジタッチ 3年生

▲頑張りが目に見えるしくみでやる気アップ

もともと紙の教材中心の<オリジナルスタイル>で受講していました。<チャレンジ>は好きなのですが、親が声をかけて気が向いたときにやる…という感じで…。<チャレンジタッチ>(以下<タッチ>)に変えてからは勉強をするとアイテムが強くなったり、キャラクターが進化するのが楽しいみたいで、親から声をかけなくても<タッチ>に取り組むようになりました。終わったレッスンにわかりやすくチェックがつくのも、頑張りが目に見えてうれしいようで、「もうこんなに終わったんだよ」とよく見せに来てくれます。子どもが夢中になって<タッチ>をやっているので「勉強しなさい」とけんかすることもなくて助かっています。(おうちのかた)

わからないところは何度もくり返し解き直せるのが<チャレンジタッチ>のいいところです。

M.Wさん親子

チャレンジタッチ 3年生

▲動画やアニメーションでわかりやすい「メインレッスン」

以前は宿題以外に、30分ほどかけて学校の復習をしていましたが、なかなか効果が出ませんでした。<チャレンジタッチ>(以下<タッチ>)を始めてからは、勉強時間は数分ですが、今までよりきちんと復習できていると思います。
<タッチ>だと、わからないところを何度でもくり返して読めるので理解できるようになりました。<タッチ>で勉強する前は算数のひっ算が苦手で、計算のしかたがよくわからなかったけれど、<タッチ>がわかりやすく説明してくれるので前よりわかるようになりました。授業でも手をあげられるようになりました。(お子さま)

漢字を丁寧に書くようになったのが、うれしいです。

T.Mさん親子

チャレンジタッチ 3年生

▲トメ・ハネ・書き順を厳しくチェックする漢字指導

宿題は漢字の書き取りと計算だけなので、ちゃちゃっと終わらせてしまい、字も汚いまま。まるつけは自分でやることになっていましたが見ないと適当に終わらせてしまう始末。あまりにも読めない字は書き直しするように声をかけていましたが、本人はとてもめんどくさそうに書き直していました。
しかし、<チャレンジタッチ>(以下<タッチ>)では、きちんと漢字を書かないと○をもらえないので書き順も含めてきちんと書こうとする意識が芽生えました。<タッチ>は厳しくチェックしてくれるので、形よく書いて○をもらえるのが嬉しいようです。学校での漢字ミニテストでも漢字を丁寧に書いて、満点も取るようになりました。(おうちのかた)

自分から勉強するようになったのが何よりうれしいです。

M.Kさん親子

チャレンジタッチ 3年生

▲トクイ・ニガテに合わせてコースを選べます。

以前は市販の参考書を使っていましたが、わかるところは一気に進めて、つまずくとストップしてそこで終わり。いつのまにか勉強に飽きてしまいました。藁をもつかむ気持ちで<チャレンジタッチ>(以下<タッチ>)に入会。自分から勉強するようになり、本当に助かっています。 レベルが合っている、というところが一番いいと思います。市販の参考書は、親がついいろいろな問題をやらせたくて少し難しいものを選んでしまい、それが続かない要因になったみたい。<タッチ>は、本人のレベルに合わせて問題が用意されていて、できているところには少しレベルを上げて取り組めるので気分よく学習できるようです。(おうちのかた)

ニガテだった算数も子ども一人で勉強できるようになりました。

S.Yさん親子

チャレンジタッチ 3年生

▲抽象的な内容も分かりやすい授業

お友だちが<チャレンジタッチ>(以下<タッチ>)に変更したことで、うちの子も興味をもちました。紙の教材と違い、アニメーションや音声で説明されたり、図形などを自分で動かしたりすることで、理解しやすいようです。これまでニガテな算数についてはわたしが横についていないと勉強が進みませんでしたが、<タッチ>に変えてからは自分一人でも勉強するようになりました。(おうちのかた)

ゲーム感覚で、本人から率先して取り組んでいます。

G.Sさん親子

チャレンジタッチ 3年生

▲楽しみながら学べる学習アプリ

とにかくゲームが好きなので、<タッチ>のさまざまなアプリに取り組んでいます。よく聞こえてきたのが「九九」のアプリ(2年生の時)。頭で理解するよりも身体で覚えているようで、頭で計算しようとするとわからなくても、歌うと思い出して、答えが出てきたりしていました。
料理をしながら単語を覚えられる英語のゲームでも、いくつか単語を覚えられていたりしたので、ゲーム感覚であっても本人から率先して取り組むことができ、遊びながらでも、結果として身についているので安心です。(おうちのかた)

<タッチ>の学習は取り組む熱量が違います!

R.Kさん親子

チャレンジタッチ 4年生

▲楽しく英語にふれられる英語アプリ(不定期配信)

1年生のときはまず紙に書いたり、消したり、筆圧の感触を体験させたいと思い紙の教材中心の<オリジナルスタイル>を選択。2年生から本人の希望とまるつけが手軽にできるのが魅力で<チャレンジタッチ>(以下<タッチ>)に変更しました。以前も活用していましたが、より熱心に取り組むようになりました。アプリなどの新しい工夫で飽きずにいられるのがうちの子に合っているみたい。知的好奇心がぐんぐん伸び、「ずっと続けたい!」と意気込んでいて、頼もしいです。(おうちのかた)
いろいろな先生が勉強を教えてくれるし、特に英語のアプリがとにかく楽しい。ゲームで遊んでいるようなのにきちんと勉強できるところがとても気に入っているよ。(お子さま)

「勉強は自分からやるもの」という意識がつきました。

U.Oさん親子

チャレンジ(オリジナル) 4年生

初めは学習習慣をつけるためでしたが、今では学校の復習やレベルアップした問題で自信をつけるために<チャレンジ>を活用しています。学校でも友だちに勉強を教えたり、みんなの前でほめられたり、と自信をつけているようです。(おうちのかた)
<国語算数発展ワーク>(※)は難しい問題ばかりだけど、授業ですごく役に立っているよ。(お子さま)
  • <国語算数発展ワーク>…追加でご購入いただける別売りオプションドリルです。

やる気が続くちょうどよい分量だから、何も言わずに見守れています。

S.Sさん親子

チャレンジ(オリジナル) 4年生

▲1日1回でちょうど1か月でやり切れます。

1回約15分は最初は「ちょっと少ないかな?」と感じたのですが、学年が上がるにつれて勉強が難しくなり、習い事も忙しくなる中で、無理なく取り組めるベストな分量です。1日1回分が息子とわたしのお約束。「もっと頑張れば?」などは言わないようにしています。たまに取り組めないときもありますが、その週の間で取り返すように自分で調整しているので、わたしは見守っています。
最近は遊べる時間を増やそうと、朝のうちに<チャレンジ>に取り組むようになりました。量が多いとやりたくなくなってしまいますが、「ちょうどやり切れる分量」なのだと思います。(おうちのかた)

通知表の「よくできる」が3倍に増えました。

M.Kさん親子

チャレンジタッチ 4年生

▲先生が隣にいるようなわかりやすい授業

<タッチ>は主に予習として使っています。まだ学校で習っていない内容ですが、ヒントがあることで解きやすいみたい。つまずかずに、サクサク進められるので、やる気になるようです。親はほとんど関わらず、自分ひとりで取り組んでいます。
<タッチ>を始めてから100点ばかりとるように!通知表の「よくできる」の数も以前の3倍に増えて、とても喜んでいました。(おうちのかた)

自動まるつけだから、理解しながら先に進めているようです。

R.Fさん親子

チャレンジタッチ 4年生

▲自動ですぐ正誤が判定されます。

以前はわたしがまるつけをすぐにできず、テキストをやってから何日か後に答え合わせを確認していましたが、<チャレンジタッチ>(以下<タッチ>)を始めてから、答え合わせが自動ですぐされるので、自分で理解しながら先へ進める事を楽しみにしています。(おうちのかた)

嫌々だった漢字練習を、前向きにやるようになりました。

A.Kさん親子

チャレンジタッチ 4年生

▲<タッチ>がとめ・はね・書き順をチェック

2年生までは「学校の授業も楽勝♪」という感じでしたが、3年生になって学習が全体的に難しくなり、何より覚える漢字が200字もあったことがネックになって授業につまずき始め、ついに「勉強ヤダ」と言い始めてしまい…。アプリで漢字練習ができる<チャレンジタッチ>(以下<タッチ>)を始めました。わかりやすい解説があるのがとてもよく、くり返し練習できるし、間違えたところもしっかり指摘してくれるから、漢字練習を頑張れるようになりました。(おうちのかた)

「朝<タッチ>でやったことが学校で出た!」と喜んでいます。

Y.Kさん親子

チャレンジタッチ 4年生

▲教科書に合った内容を配信。

<タッチ>のいいところは、自分のペースで進められること。親が教えなくても、<タッチ>がしゃべって教えてくれるので、もう一人先生がいるみたいでわかりやすいようです。ドリルと違ってただ問題を解くだけでなく、<タッチ>は授業で教えてくれるのもいいですね。
「その日の朝<タッチ>でやったことが学校で出た!」と喜んで教えてくれます。そういうところが効果を一番感じていますね。(おうちのかた)

最初だけでなく、やる気が継続しているのが嬉しいです。

Y.Nさん親子

チャレンジタッチ 5年生

▲学習へのやる気をひきだすイベント。

自分だけのタブレットを持つことで、学習へのやる気が出たようです。最初だけでなくやる気が継続できているのは<チャレンジタッチ>(以下<タッチ>)内のイベントや努力賞ポイントのおかげ。特にイベントは効果的で、「メインレッスン」に取り組むとキャラクターが成長したりするのが楽しみで、毎日たくさん「メインレッスン」に取り組んでいます。やる気になるきっかけがたくさんあるのが、親としては助かっています。「こんなに成長したよ!」と嬉しそうに見せてくれるのが、親としてはうれしいですね。
自分から進んで勉強するようになったおかげか、100点をとることも増えてきました。(おうちのかた)
  • ここでご紹介しているイベントは2017年度のものです。
  • キャラクターが成長するゲーム以外にも、月替わりでさまざまなイベントをご用意しております。

<チャレンジタッチ>を始めてからバランスよく勉強するようになりました。

H.Tさん親子

チャレンジタッチ 5年生

▲<タッチ>が1か月の学習予定を管理。

同学年のいとこが<チャレンジタッチ>(以下<タッチ>)をやっていたので、試しに借りてやってみたら「おもしろい!」というので始めました。以前は学校の宿題以外は自分の好きな科目だけ偏って勉強していましたが、<タッチ>を始めてからすべての教科をまんべんなく勉強するようになったなと思います。(おうちのかた)

「おすすめ欄」に国語・算数・理科・社会からその日に勉強するところがでてくるので、その通りに勉強しているよ。<タッチ>で勉強するのがとにかくおもしろいので、ニガテだった国語も勉強する気になれたよ。(お子さま)

  • 2018年度より、英語もおすすめ欄へ表示されます。

成績が上がったことで自信がついたようです。

Y.Hさん親子

チャレンジタッチ 5年生

先日、成績表を持ち帰りましたが、子供の笑顔で結果がわかりました。まさかの好成績!決してすべて最高評価ではありませんでしたが、文句なしの成績でした。1年間で辞めてもいいかな?と入会前には思っていましたが、次学年になっても絶対続ける!と言っております。喜んで続けさせたいと思います。(おうちのかた)

前回より成績が上がったので嬉しかったです。もっと勉強しようという気になりました。6年生になったらもっと<タッチ>を使って英語の勉強をしたいです。今は英語を聞く勉強が一番好きだけど、6年生になったら「聞く」だけじゃなくて、話したり書いたり読んだり全部の勉強を頑張りたいです。(お子さま)

学校の教科書と合っているからテスト勉強にも役立っています。

K.Fさん親子

チャレンジタッチ 5年生

▲学校の教科書に合わせた内容。

学校でテストがある前には、必ず<チャレンジタッチ>(以下<タッチ>)でその単元を復習しています。<タッチ>はポイントがまとめられているので、教科書と一緒に見直すことで、わかりやすさが倍増するようです。
学習教室にも通っていますが、計算のみなので、図形に苦手意識があったようです。<タッチ>を始めてからは、見直しをしてテストの得点も上がってきています(おうちのかた)

[+]対応している教科書一覧

【国語】光村図書/教育出版/東京書籍
【算数】東京書籍/学校図書/啓林館/日本文教出版/教育出版/大日本図書
【理科】大日本図書/啓林館/東京書籍/学校図書/教育出版/信州教育出版社
【社会】東京書籍/教育出版/日本文教出版/光村図書

  • 国語の配信教材は、「学校図書」「三省堂」の教科書対応はしておりません。(代わりに、「光村図書」を配信します)。「チャレンジ」とは異なりますので、必ずお使いの国語教科書をご確認ください。
  • 「1ねんせいの かんじ かきかたせんせい」「2年生の かん字 かきかたせんせい」「書ける漢字辞典」「小学生漢字まるごとアプリ」は「光村図書」「教育出版」「東京書籍」「学校図書」「三省堂」に対応しています。
  • その他の教科書をお使いのかたには、進研ゼミで定めたタイプを配信いたします。
  • 「小学講座」では、学校で学習する単元について、学習指導要領に定められている各教科の「目標及び内容」に基づいて編集しています。教科書の内容をすべて網羅して掲載しているわけではありませんが、お子さまの力を伸ばすカリキュラムとなっておりますので、ご安心ください。
  • 文部科学省検定済みの教科書に対応しておりますが、一部の小学校でお使いの、地域・学校独自の教科書には対応しておりません。
  • 英語はチャレンジオリジナルの教材です。
  • 理科・社会は3年生からです。

目標を決めて、自分から取り組めるようになりました。

S.Nさん親子

チャレンジタッチ 5年生

▲アラームで勉強時間をお知らせ

学校の宿題が終わると、自分から進んで<チャレンジタッチ>(以下<タッチ>)をします。何曜日に何回取り組むか?を自分で決められるのがいいみたい。自分で決めた予定だとやる気になるようで、親からは「やった?」と声かけする程度になりました。
がんばった分のごほうびイベントがあるのが目標にもなって、毎日飽きずに楽しみながら、勉強しています。努力賞ポイントを貯めると、欲しいプレゼントがもらえるという、長期的な目標もあるので、長く続けられています。(おうちのかた)

小さな間違いまで見逃さないのが<チャレンジタッチ>のいいところ。

A.Yさん親子

チャレンジタッチ 5年生

▲<タッチ>がとめ・はね・書き順をチェック

ダイレクトメールを見て、本人がやりたいと言い始めました。保護者としては「続けられるか?」「ゲーム感覚で勉強がちゃんとできるか?」が心配でしたが、これが大正解。テストでケアレスミスが多かったのですが、確実に点が取れるようになりました。特に漢字は、間違えて覚えていることが多かったけど、<チャレンジタッチ>(以下<タッチ>)はきちんと書かないと正解にならないので、間違えて覚えることがなくなりました。紙に書いただけでは気づかないような細かいところも<タッチ>ではきちんと見てもらえるのがいいです。(おうちのかた)

塾にも通っていますが、基礎固めのためには「ゼミ」が必要だと思い、再入会しました。

M.Kさん親子

チャレンジタッチ 6年生

▲授業の最後に解き直しがあります。

小学4年生から中学受験のために塾に通い始めたので、<チャレンジ>を一度退会しました。しかし、入会案内書が届くたびに、本人が「またやりたい」と希望していたので、小学6年生4月から<チャレンジタッチ(以下タッチ)>を始めることにしました。塾の内容は、中学受験のため、学校の授業の先取りや受験問題が中心なので、基礎にあまり時間をかけられず、ケアレスミスもありました。<タッチ>は、1問ごとに採点されるのでまちがいに気づける自動まるつけ機能や、レッスンの最後に、まちがえた問題を必ず解き直すので定着する、解き直し機能があるので、しっかり基礎固めができているようで安心です。毎日「メインレッスン」に取り組んで、始めたころはケアレスミスがありましたが、すべて100点を取れるようになってきました。(おうちのかた)

<チャレンジタッチ>の読書がきっかけで集中力がつきました。

K.Sさん親子

チャレンジタッチ 6年生

▲いつでも読書を楽しめるまなびライブラリー

<チャレンジタッチ>(以下<タッチ>)を始める前は、遊びや勉強などあらゆることに集中力が続かなかったのですが、<タッチ>を始めてから変化。「まなびライブラリー」に興味のある本が多くあり、毎日楽しみながら集中して読んでいるうちに、すっかり集中力がつくようになりました。
最近では、親から声をかけなくても自分で勉強を続けられるようになり、成長を感じています。(おうちのかた)

「まなびライブラリー」とは
進研ゼミ会員なら追加受講費不要で、電子書籍が好きなだけ読めるサービスです。世界や日本の名作から、伝記、自然科学など、お子さまにぜひ読んでほしい本を、入れ替えながら常に約1,000冊ラインナップしております。

「まなびライブラリー」の詳細を確認する

  • 紙中心で学習する<オリジナルスタイル>のかたはパソコンやタブレット、スマートフォンでご利用いただけます。

学習習慣がついて、学校のテストで100点が増えてきました。

H.Kさん親子

チャレンジタッチ 6年生

▲「メインレッスン」は学力に合わせて選べるコース別。

以前はこちらから「勉強しないの?」と声をかけることが多かったのですが<チャレンジタッチ>(以下<タッチ>)で勉強をするようになってからはほぼ毎日、朝から<チャレンジパッド>で勉強をしています。こちらから声かけをしなくても自分から進んで勉強するようになりました。(おうちのかた)

1回取り組むとごほうびとして「ひみつきち」でゲームができるのが楽しくて、毎日勉強するやる気がわくよ。予告なしで漢字テストがあった時でも<タッチ>で勉強していたので、100点をとることができて嬉しかった!理科も応用や挑戦の問題(※)を解いていたのでテストでは簡単に解くことができたよ。(お子さま)

  • 応用・挑戦の問題は、2018年4月号より「演習コース」「発展コース」と名称を変更いたしました。
もっと見る

教材・受講費の紹介はこちら 現在の学年をお選びください

教材・受講費の紹介はこちら 現在の学年をお選びください

新1年生新1年生 1年生1年生 2年生2年生 3年生3年生 4年生4年生 5年生5年生 6年生6年生

教材・受講費の紹介はこちら 現在の学年をお選びください

教材・受講費の紹介はこちら 現在の学年をお選びください

新1年生新1年生 1年生1年生 2年生2年生 3年生3年生 4年生4年生 5年生5年生 6年生6年生

早期入会特典つき冬休み特別号
(1月号)のしめ切り日は

12/21(金)

  • 1月号の最終しめ切り日は1/10(木)
  • 12/24(月)までにお届けをご希望のかたは、12/19(水)までにWebまたは電話でお申し込みください。

よくあるご質問・お問い合わせ

チャットで質問

よくあるご質問

もっと見る

  • 入会窓口の電話は混み合うことがあります。ご入会は、24時間お申し込み可能なWebが便利です。また、入会前の疑問は、Webの「よくある質問」からも確認いただけますので、ぜひ、ご利用ください。
  • 番号はよくお確かめのうえ、おかけください。
  • 一部のIP電話からは042-679-7643へおかけください(ただし通話料金がかかります)。

[+]個人情報の取り扱いについて

ご提供いただく個人情報は、お申し込みいただいた商品の他、学習・語学、子育て・暮らし支援、趣味等の商品・サービスおよびその決済方法等に関するご案内、調査、統計・マーケティング資料作成および、研究・企画開発に利用します。
お客様の意思によりご提供いただけない部分がある場合、手続き・サービス等に支障が生じることがあります。また、商品発送等で個人情報の取り扱いを業務委託しますが、厳重に委託先を管理・指導します。個人情報に関するお問い合わせは、個人情報お問い合わせ窓口(0120-924721通話料無料、12/30~1/3を除く、9時~21時)にて承ります。

(株)ベネッセコーポレーション CPO (個人情報保護最高責任者)

受講に関するご質問ご相談にお答えします。

  • よくあるご質問
  • お電話でのお問い合わせ 0120-17-9315 受付時間:9:00~21:00(12/30~1/3を除く) 通話無料 音声ガイダンスでご案内いたします
  • OPEN直後はお電話が大変つながりにくくなっております。
  • 番号はよくお確かめのうえ、おかけください。
  • 一部のIP電話からは042-679-7643へおかけください(ただし通話料金がかかります)。

[+] 個人情報の取り扱いについて

受講に関するご質問ご相談にお答えします。

  • よくあるご質問
  • お電話でのお問い合わせ 0120-17-9315 受付時間:9:00~21:00(12/30~1/3を除く) 通話無料 音声ガイダンスでご案内いたします
  • OPEN直後はお電話が大変つながりにくくなっております。
  • 番号はよくお確かめのうえ、おかけください。
  • 一部のIP電話からは042-679-7643へおかけください(ただし通話料金がかかります)。

[+] 個人情報の取り扱いについて

受講に関するご質問ご相談など、お気軽にお問い合わせください。

  • よくあるご質問
  • お電話でのお問い合わせ 0120-977-377 受付時間:9:00~21:00(12/30~1/3を除く) 通話無料 会員番号をお手元にご用意ください

[+] 個人情報の取り扱いについて

受講に関するご質問ご相談にお答えします。

  • よくあるご質問
  • お電話でのお問い合わせ 0120-17-9315 受付時間:9:00~21:00(12/30~1/3を除く) 通話無料 音声ガイダンスでご案内いたします
進研ゼミ 小学講座
会員向けページへようこそ
会員のかた
進研ゼミ 小学講座 チャレンジウェブ
保護者のかた
オリジナル・ハイブリッド学習・成績状況チャレンジタッチ おうえんネット
各種サービス・お手続き教育情報
「カラーを選ぼうキャンペーン」のご登録

学年をお選びください。

学年をお選びください。

4月から中学1年生の方はこちら

小学講座のご質問にお答えします。

現在の学年を学年をお選びください。

会員の方はこちら
一番上に戻る