チャレンジタッチ1ねんせい 新タブレット

入会金0円

入会のお申し込み

新登場! 新1年生にぴったりな、
学びが充実する新タブレット

  • 手をついて書ける(利き手対応)
  • 紙のようななめらかな書き心地
  • 記述問題で考える力がつく
  • 書いた文字をその場で自動採点
  • 外部接続不可の学習専用だから安全
  • ブルーライトカットで目を守る

手をついたまま正しい持ち方で
書ける学習専用タブレット&タッチペン

デジタル教材の良さをいかしつつ、紙のように書きやすく、だから考える力が自然とつけられる。学び始めの新1年生のためにこだわった学習専用新タブレットができました。

完全に手をついて
書きたいように書ける

高性能タブレットが、タッチペンの入力だけを読み取るので、画面の上に手を置けます。書きたいことに集中して取り組めます。

紙のようにスラスラ、
スムースな書き心地

タッチペンを画面上で自由自在に操れるので、まるで紙の教材を解いているかのような気持ちいい書き心地。

指とタッチペンを
自動判別できる

「パームリジェクション機能」で、タッチペンの動きをより正確に自動判別。

読み取りはもちろん
自分の考えを書く
ところまで

観点をもって
読解文を読み取る

選択式だけでなく、書いて解答。問題をしっかり読んで解けます。

読み取った内容を踏まえ、
自分なりに考えたことを書くことまで

答えが一つではない自由記述だからこそ、赤ペン先生が個別に添削。記述力を養います。

即時採点!もちろん漢字も!
書いた文字をとめはねまで見て採点。
正しく書けるように。

高性能タブレットが、タッチペンの入力だけを読み取るので、画面のどこに手を置けます。書きたいことに集中して取り組めます。

キャラクターや先生の問いかけに
答えて進むレッスンだからわかる!

文の読み取りだけでなく、物語の続きを考えることまで。「どうしてそう思うか」を説明できる力を養います。

図や途中式を書いて
思考を整理して答えを
導き出せる

書くことで思考を整理・イメージして、
難しい問題にもあきらめずに考えられる

画面の図に直接書き込むことができるので、数を認識しやすくなり、考えて解く力を身につけられます。

間違えた場所がわかるから
見直ししやすい

「どこで間違えたのか」「どうして間違えたのか」が分かるから、見直しやすくなります。

<チャレンジタッチ>専用タブレット
チャレンジパッドネクスト

液晶サイズ

10.1インチ(1,920×1,200ドット)

詳しく見る

重量

約630g

詳しく見る

タッチパネル

Active ES®︎(Active Electro Static)テクノロジー

  • Active ESは、株式会社ワコムの登録商標または商標です。
詳しく見る

バッテリー

チャレンジパッド本体:リチウムイオン電池(充電式)

詳しく見る

付属品

専用カバー
専用AESタッチペン(付属電池使用)
専用AC電源アダプター

詳しく見る

本体サイズ

高さ:約185mm×幅:約264mm
×厚さ:約15mm

詳しく見る

スピーカー

モノラル

カードスロット

microSD/microSDHCメモリーカードスロット

カメラ

前面:500万画素
背面:500万画素

USB

MiniUSB端子

無線LAN

(Wi-Fi)IEEE802.11a/b/g/n/ac
(周波数帯域:2.4GHz/5GHz)

「専用タブレットを用いた国算理社英※の通信教育サービス」の中で
<チャレンジタッチ>が圧倒的に始めやすい!

くらべれば明らかにすぐれている<チャレンジタッチ>
「入学お祝いキャンペーン」により、受講期間にかかわらず、タブレット代金0円
タブレット
返却は不要

専用タブレットを用いた
国算英の通信教育(他社)との比較

  • 小3以上は国算理社英

教材およびサービスの比較

×お届けなし
○受講費内で対応
◎対応範囲・回数が多い

  • A社は標準クラスを比較対象としています。
ひとによる指導・対応
記述式の個別添削
生配信
オンライン授業
お子さまからの個別質問対応
A社
×
×
×
○
約40年の知見をもつ「赤ペン先生」が記述式問題まで個別指導。
○
聞くだけではない参加型授業でニガテ解消。仲間と一緒に勉強しやる気アップ。
○
「質問ひろば」から、学習に関するお子さまの質問に個別に回答。

<チャレンジタッチ>

やりとりを楽しみ、学習意欲が高まります。まずは学習の動機づけ。「赤ペン先生」に答案を見てもらう、という目標ができ、定期的に教材に取り組むようになります。そして、お子さまに合わせた指導・解説を受けられます。お子さまの理解度に合わせて柔軟に考慮したきめ細かい指導を受けられます。

一般的なタブレット学習

人による指導・対応がないと、お子さまはタブレットに向き合うだけ。機械的な学習にとどまりやすくなります。

  • すべてのタブレット学習にあてはまるわけではありません。
手をついて書ける
最適なレベルで学習
授業をしっかり理解
成果がみえて、やる気になる
勉強以外にも活用
  • 標準を超える内容は追加料金が必要
  • A社に関する内容は、2022年2月9日時点の2022年度入会案内冊子やホームページに掲載されている情報およびA社から得られた回答に基づいて当社が作成したものです。
  • 誤りがあった場合は訂正させていただきます。
  • <チャレンジタッチ>に関する内容は、2022年3月1日時点の情報です。

紙のように書けるタブレット学習で
これまで以上の学習効果が期待できる

東京工業大学名誉教授
赤堀侃司先生

子供の学習では、自分から学べるかどうかが大変重要です。一番学習効果がないのは機械的に進めていってしまうような学びかた。深く考えずに反射的に答えてしまったり、適当に答えられてしまうような問題ばかりくり返していても意味がありません。その点、書いて答える問題形式では、より自分が主体となって学習でき、学習効果も高められるようになります。「手で書く」ことで、子供は頭の中にある考えを表現します。それが学習効果につながるのです。また、自分の書いた文字がそのまま表示され、正誤判定されることも、高い学習効果を生みます。とくに低学年の子供は、自分の書いた文字がデジタル文字に変換されてしまうと途端に他人事になってしまう。書いた文字がそのまま採点されることで、問題を解いている最中だけでなく、見直しまで自分から取り組めるのです。

1年生の発達段階を考慮した
安心安全な仕組み

インターネットに
自由につなげない安心設計

自由に外部のWebサイトを閲覧できない設計なので、お子さま一人でご利用されても安心です。

30分ごとに休憩を促し
目の負担に配慮

ナビゲーションキャラが一定時間ごとに休憩を促し、夢中になりすぎるのを抑えます。ブルーライトカット機能も搭載。

入会金0円

入会のお申し込み

×

入会の
お申し込み