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会話と成績が大切な理由

これからの「英語学習」

今後、学校・社会で求められる英語の力が変わり、
「会話力」と「成績につながる力」
の両方を身につけることが
大切になります。

小学校のお子さまが
これから求められる英語の力

小学校

小学校ではより高いレベルの「聞く・話す」力が求められます。

中学校

中学校では英語の授業は基本的には英語で行われるようになります。

高校

高校では英語で「発表・討論・交渉」ができるよう授業内容が高度になります。

大学入試

大学入試では「書く・話す」を含めた4技能ですべてが問われます。

社会人ではグローバルな力がより求められる世界に

お子さまが将来求められる
「英語力」が変化するから、
「会話力」と「成績」の両方
大切になるのです。

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身につけたい「英語力」

小学生から始める英語の身につけかた

英語教育の専門家の先生に、小学生が英語を学ぶときの大切なポイントをお聞きしました。

太田 洋 先生
東京家政大学人文学部教授。東京都の公立中学校教諭などを経て現職。文部科学省検定教科書「COLUMBUS 21 ENGLISH COURSE」の著者も務める

小学生のうちに、
何をやっておけばよいのでしょうか?
大切なのは、覚えるだけでなく、
英語を”使う”経験

今までの日本の英語教育は、先生が知識を教え、生徒が覚えるといった「知識伝達型」でした。ですが、言葉は使うためにあります。ただ覚えるだけでは意味がありません。英語を使えるようになるためには、活用する場面に何度も触れ、実際に使ってみる経験が大切です。英語を使ってやりとりできたうれしさから、世界とつながる、世界から情報を受け取れる、そういった「言葉をもう一つもつこと」の豊かさを感じられると、ぐんと伸びます。

小学生が英語学習をする際の、
効果が上がるポイントは?
インプット(ふれる)と
アウトプット(使う)の往復が効果的

英語を話すうえで、まずは今持っている知識で話そうとすることがすごく大切です。話そうとして「うまく言えない」と思っているところで「こう言えばいいんだよ」と提示してあげると、そこに気づきが生まれます。
使うことを意識しながらのインプットと、実際に話してみるアウトプットをくり返しながら、「通じた!」「今度はこれを使ってみよう!」と思うことが、一番の学びのチャンスになります。

これから求められる英語力を伸ばせる「Challenge English」の特長について詳しくはこちら

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1月スタートのしめ切り日は

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ご提供いただく個人情報は、お申し込みいただいた商品の他、学習・語学、子育て・暮らし支援、趣味等の商品・サービスおよびその決済方法等に関するご案内、調査、統計・マーケティング資料作成および、研究・企画開発に利用します。
お客様の意思によりご提供いただけない部分がある場合、手続き・サービス等に支障が生じることがあります。また、商品発送等で個人情報の取り扱いを業務委託しますが、厳重に委託先を管理・指導します。個人情報に関するお問い合わせは、個人情報お問い合わせ窓口(0120-924721通話料無料、年末年始除く、9時~21時)にて承ります。

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※ここでご紹介している教材・サービスは2018年11月現在の情報です。教材ラインナップ・デザイン・名称・内容などは変わることがあります。

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<チャレンジパッド>と<チャレンジパッド2>ではカメラの位置が異なります。お手元のタブレットのカメラの位置をご確認ください。

<チャレンジパッド>の場合

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<チャレンジパッド2>の場合

HOMEボタンを上にして背面を見た際に、筐体右上側に設置されている。

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会話と成績が大切な理由について

これからの「英語学習」

どうして「Challenge English」は英会話だけでも、
成績だけでもなく両方を大切にしているのでしょうか?

それは、学校・社会で求められる英語の力が変わり、
「会話力」と「成績につながる力」
両方が大切になるからです。

小学生のお子さまがこれから求められる英語の力

小学校

より高いレベルの「聞く・話す」力が求められます。
今まで小5・6で行っていた外国語活動を小3・4へ前倒し、小5・6からは英語が教科化されます。全面実施は2020年度からですが、2018年度4月から移行措置が始まりました。
小学校でふれる語数は600~700語。現在中学校で扱う語数が1,200語程度ですから、小学生のうちからずいぶんたくさんの語いを使って、「聞く・話す」活動をすることになります。

中学校

英語の授業は基本的には英語で行われるようになります。
英語で実際に話す機会が増えます。テストも従来の文法・単語の知識を問う内容に加えて、「聞く・話す」力も問われるものになると予想されます。

高校

英語で「発表・討論・交渉」ができるよう授業内容が高度になります。
中学校と同様、英語の授業は基本的に英語で行われ、さらに英語でのディスカッションや発表など、内容もかなり高度になります。高校卒業時点で身につけておきたい英語力の目安もぐっと高くなります。

大学入試

「書く・話す」を含めた4技能ですべてが問われます。
2020年度入試から現行の「聞く・読む」の2技能を測るマークシート式の試験に加えて、4技能を測れる民間の資格・検定試験(GTECや英検、TOEFLなど)を活用することが可能になります。
個別試験ではすでに多くの大学が4技能を問うており、その数はどんどん増えています。
今後は、入試も含めて英語のコミュニケーション能力を重視する方向に変わっていきます。

社会人

グローバルな力
より求められる世界に
社内公用語を英語とする企業が増えるなど、社会に出て英語を使う機会が一層増えるといわれています。
また英語を使えることで、海外での勤務や生活など、将来の可能性・チャンスが広がっていきます。

お子さまが将来求められる「英語力」が変化するから、
「会話力」と「成績」の両方が大切になるのです。

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身につけたい「英語力」

小学生から始める英語の身につけかた

英語教育の専門家の先生に、小学生が英語を学ぶときの大切なポイントをお聞きしました。

太田 洋 先生
東京家政大学人文学部教授。東京都の公立中学校教諭などを経て現職。文部科学省検定教科書「COLUMBUS 21 ENGLISH COURSE」の著者も務める

小学生のうちに、何をやっておけばよいのでしょうか?大切なのは、覚えるだけでなく、英語を”使う”経験

今までの日本の英語教育は、先生が知識を教え、生徒が覚えるといった「知識伝達型」でした。ですが、言葉は使うためにあります。ただ覚えるだけでは意味がありません。英語を使えるようになるためには、活用する場面に何度も触れ、実際に使ってみる経験が大切です。英語を使ってやりとりできたうれしさから、世界とつながる、世界から情報を受け取れる、そういった「言葉をもう一つもつこと」の豊かさを感じられると、ぐんと伸びます。

小学生が英語学習をする際の、効果が上がるポイントは?インプット(ふれる)とアウトプット(使う)の
往復が効果的

英語を話すうえで、まずは今持っている知識で話そうとすることがすごく大切です。話そうとして「うまく言えない」と思っているところで「こう言えばいいんだよ」と提示してあげると、そこに気づきが生まれます。
使うことを意識しながらのインプットと、実際に話してみるアウトプットをくり返しながら、「通じた!」「今度はこれを使ってみよう!」と思うことが、一番の学びのチャンスになります。

これから求められる英語力を伸ばせる「Challenge English」の特長について詳しくはこちら

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受講費は月あたり

2,040円(税込)

  • ※会員特別価格で、12か月分一括払いの場合
  • ※ヘッドフォンマイク・ウェブカメラはつきません。
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1月スタートのしめ切り日は12/20(木)

  • ChallengeEnglishを申し込む※このフォームでは小学講座は同時には申し込めません
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  • お電話でのお問い合わせ 0120-775233 受付時間:9:00~21:00(年末年始除く) 通話無料 音声ガイダンスでご案内いたします
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